結婚することも育休をとることも夢にも思わなかったあの頃

大学時代に書いていたブログ記事をリマスター及び考察しながら載せていこうと思います。恥ずかしい思い出や今より稚拙な表現等ございますが、ご容赦ください。

先輩がいきなりやめてびっくりした時の話。

2008.6.9 社会人2年目

 

仕事が忙しくてやってらんねー!

 

というわけでもなく。そこそこある仕事をちゃちゃっと済ませて定時帰り。そんな毎日を過ごしています。

 

 

否多忙極

4月にちょっぴり体制変更で受けもっていた仕事と別の仕事の担当になりまして、先輩とこの部門をやってくんだろうなぁ…と思っておりましたら、2ヶ月で、担当が僕1人になりました。

 

なんと、一緒に仕事をしていた先輩がやめてしまったのです。そうですか、独り立ちですか。

 

つーか5月一杯で辞めるのに、5月最終週に知らせるってどういうことやねん!!

 

まあ、その先輩以外でも、担当部門について知っている人はいるので、絶望感はまったくないのですが。

 

社会人も2年目になって、色々な仕事を任されるようになりまして、期待されてることをひしひしと感じる今日この頃ですが、こんなトントン拍子でいっていいのか!?とも感じる、今日この頃。

 

壁は~たぶんあった~す~ぎ~てみれば~ネタだった~♪

 

振り返ると、短かったようで、遠い、あの1年目のナツノヒ。そう浮かれたり思い悩んだりするものの、今の環境は自分にあっているみたいです。

 

それはとてもいいことだな。

 

考察

どの人が辞めた時の話だろうと記憶を辿ったところ、いました確かにこの人。500mlのペットボトル1本を一週間かけて飲む変な人だったな。仕事についてはとりあえずやってるふりをしてネット視聴に励み、週に1度の報告時にできてないからもうちょっと時間をくれとか言って、これで回るんだからいいんだとほくそえんでいた方でした。

 

ある意味あのタイミングでいなくなってくれて良かったなと、今思い出してみると思いますね。その後、飲み屋で酔っ払いに殴られて顔を腫らしていたとか、財布を無くして頼ってきたとかそんな話を当時のカチョーから聞きました。

 

それにしてもいいねえ、忙しくなくて。今本当に忙しいよ。